2005年07月分の日記です
★今日は、所用で中尉と会うために日本橋へ行ってきました。
落ち合った先は…………言わずもがな。(汗)
でもまあ、落ち着いて話が出来る上にネットにも繋げれて、なおかつ目の保養も出来るという場所を日本橋で探すと、どうしてもここに落ち着いてしまうのも事実なんですけども。
(私のおすすめ度)
(Amazonおすすめ度)
★そして、中尉と別れた後、ディスクピアに寄って初代のフルメタル・パニック!のDVD-BOX 1を買ってきました。
いや〜、待ってましたよ。放送当時はBSでアニメを見るなんて、とても贅沢な趣味だと思ってましたからね。(DVDを箱買いするのも贅沢なような気もしますが………)
ただ、ちょうど色々と所用で時間を取られているせいで、一気に視聴というわけにはいかないのが残念なのですが。
今のドタバタが落ち着いたら、じっくりと見ようと思います。
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★昨晩の青春ラジメニアで、今年のアニメーション神戸・ラジオ関西賞のノミネート曲五曲が発表されていました。(順不同で敬称略、録音してなかったので聞き間違いがあるかもしれませんが、その時はご容赦を)
★鳥の詩はノミネートされなかったようですね、残念です。
まあ、アニメ自体がBSのみの放送でしたし、視聴者層が限られたのも大きかったのかなと思います。(映画もやりましたけどね)
ただ、一番気になるのはそれぞれの曲の得票数ですね。
今までの通例から行くと、最高の得票数を稼いだ曲が賞に選ばれてますのでね。
まあ、近い内に得票数も発表されるでしょうし、その時を待ちたいと思います。
★【追記】
「未来とゆう名の答え」をオープニングテーマと書きましたが、正しくはエンディングテーマだったので訂正しておきます。
Inda.さん、ご指摘ありがとうございました。
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★これまた仕事にかまけていて購入が遅くなったのですが、ようやく茅田先生のクラッシュ・ブレイズの最新刊「ヴェロニカの嵐」を購入してきました。
で、早速読んでみたのですが、今回はアーサー・ヴァレンタイン卿がとても格好良かったですね。
まあ、リィの目を通して見れば、とかく頭の固い人という感じにしか見えないのですが、もともと根は善人ですし、性格は剛直ですからね。今回はそれがプラスに働いたかなと思いました。
(私のおすすめ度)
(Amazonおすすめ度)
★そしてもう一冊、鈴木先生が描くクラッシュ・ブレイズのコミック版も買ってきました。
もちろん期待していたのは、ダイアナの「奇抜なファッション」だったのですが………期待以上でした。
と言うか、明らかに特定の人間を狙っているだろうという衣装(と言うか水着)も出てましたし。
正直言って、違う意味で狂喜乱舞する人が出てるんじゃないかと思ってしまいました。(汗)
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★携帯音楽プレーヤーの著作権補償、結論先送り・文化審
NIKKEI NETより。
今までのように、既得権者の意見ばかりがまかり通ってきた頃に比べたら一歩前進のような気はします。
結局は、どんなに理屈をつけていても、推進派の意見は取れるところから取ろうという魂胆が見え見えですしね。消費者に窮屈さを感じさせない、公平さを納得させることが出来る「音楽の売り方」をないがしろにしてきたツケがここに来て回っているんじゃないかと思います。
★祝開店! iTunes Music Store
IT Proより。
それ故に、上記の記事で書かれている意見というのは正に正論であると私も思いました。
確かに「悪貨は良貨を駆逐する」という格言はありますが、品質が保証され、かつ消費者のニーズに合ったサービスがなされれば、消費者は対価を支払うのに躊躇しないと思いますけどね。
結局は、著作権という「規制」の壁で保護されることに安住して、新しいビジネスモデルが構築されていないと言う事実に尽きると思います。これはとても儲けの機会を逸しているように素人の私から見ても思うのですが、本当のところはどうなんでしょうねえ?
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★今回のフルメタル・パニック! The Second Raidは学校分が少なかったですね。
ま、今シリーズはシリアス分が多めという話なので、圧倒的に戦闘シーンが多いとは思いますが。

★一瞬、番組を間違えたんじゃないかと思いましたが、さすがにそこまでボケてはいけないですね。(汗)
で、今どき、番組を中断しての臨時ニュースですか。
内容からして、テロップで済ませれるニュースなんじゃないかと思いましたけどね。
あ、でも、ウチのように大量のアニメのキャプチャーをやってる身にしてみれば、テロップが入ることさえも嫌だと思うかもしれませんが………。(最低ですな)

★そして、冒頭でも書いた通り、今回はミッションの話がほとんどでした。
でも、南北中国ですか。アーバレストに代表される「進みすぎたテクノロジー」によって作り出されたこのパラレルワールドの世界設定がどうなっているのかが非常に気になるところですけどね。
まあ、欲にかられた権力者たちが無辜の人々の死体を大量生産するという構図は、今の世界と変わらないでしょうけどね。

★で、味方の裏切りで窮地に立つミスリルのメンバー。
いよいよ、例のむさい変態野郎との初戦が始まりそうですね。
ただ、むさい変態野郎とは言っても結構戦闘能力はありそうな感じなので、窮地に立たされた面も含めて宗介たちは苦しい戦いを強いられそうですな。
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★いつ出るのかと期待していたのですが、ようやく新しいiBookとMac miniが出たのでメモ。
どちらも、よりコストパフォーマンスが向上してますね〜。
ですが、さすがにG5を購入したばかりなので、買い替えは泣く泣く見送りですけども。(涙)
★………とは書いたものの、自宅の簡易サーバー用にMac miniはちょっといいかなと思っています。(をい)
前のG4などもまだ売り払ってないので、ひょっとしたら買う資金ぐらいは作れるかもしれませんし。
ただまあ、他にも欲しいものが目白押しなんですけどねえ。新しいデジカメとか、G5用の増設メモリとか、コンポとか………。
なかなか優先順位をつけるのは難しいものですな。
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★今回のD.C.S.S.〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜は学校でのお話。
で、当然というべきか、アイシアが絡むのでまたまた一騒動ですね。

★やっぱり、アイシアの学校のイメージって魔法学校だったんだなと。
と言うか、これが北欧の学校のイメージなのかなとも思ったり。
で、彼女がまたまた思い込みモード全開で先走ってしまうのですが………誰か、気付けよ。

★と思ってたら、気付いていないというよりは、幽霊にされていたようで。
そして、フクロにされる純一。
確かに、彼ひとりがハーレム状態な上に、かわいい欧米系の少女に「ご主人さま」と呼ばれてる現場に出くわしたら、嫉妬の嵐が吹き荒れるのは当然かなと。
ま、彼にとっては不幸と自業自得が半々なのかもしれませんね。

★しかし、前回のシリーズでも思ったのですが、杉並ってとことん謎な男だなあと。
まあ、純一をおちょくるのを生き甲斐にしてる節はありますけどね。
で、今回はものの見事にアイシアが引っかき回してくれたわけですが。純一の「言い訳」も含めて、ここからどうやって学校に入ることになるのかが楽しみですな。
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★今日遅まきながら、ブラック・ラグーンのアニメ化情報見たさにサンデーGXの8月号を購入したのですが、たまたま、あのハガレンの荒川先生の読み切りが掲載されていて、思わず読みふけってしまいました。
………で、その読み切りのRAIDEN-18ですが、さすがは荒川先生という感じで、テンポも軽快な感じでとても面白く読めました。
ストーリーの進め具合や絵のタッチは、「美鳥の日々」の井上先生からエロい要素を薄めたような感じを受けましたね。続編が出来るなら、是非やってもらいたいなと思います。(無理な注文だろうと思いますが(汗))
そして、ブラック・ラグーンの本編もつい見てしまったのですが、何となく4巻以降の話の流れがつかめたような感じがしました。(でも、これで5巻の楽しみが減ったとは思いませんけどね)
まあ、バラライカの姐さんが戦闘モードばりばりだったので、これからも凄惨な、もとい素敵な場面を見せてくれるだろうとは思いますけどね。
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★新幹線など一時ストップ 首都圏の地震で交通乱れる
アサヒ・コムより。
都市型の直下地震だったためか、かなり大きな揺れが襲ったようですね。
何にせよ、大きな倒壊や多くの死者などといった被害は出てないようなので、正に不幸中の幸いだと思いました。
★ただ、この種の話は、私が住む大阪でも無論他山の石とすべき事柄ですね。
近年では阪神・淡路大震災が起こっていますし、地震の空白地帯となっている南海沖の地震の危険性も指摘されているようですし、さらに危険性が高そうな活断層の存在も記事に載ってたりしますしね。(こちらのソースについては失念しました)
前にも書いた記憶があるのですが、我が国に住んでいる以上は地震から逃れられる方法は無い訳で、この場合はいかに準備をしておくかに尽きると思います。
喉元過ぎればという言葉がありますが、やはり、いつまでも備えは考えとかないといけないかなと思いました。
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★今日は、出張でまたまた来阪していたゆうたとe-maidで落ち合って、アイスティーを飲みながらまったりとしていました。
ところで、ゆうたにも指摘されたのですが、大阪のメイド喫茶って、一般のお客さんも結構たくさん入ってるんですよね。
まあ、これについては、変わったものが大好きな大阪人的な性格もあるんでしょうし、また、おはよう朝日ですなどと言った大阪ローカルな情報番組とかにも結構取り上げられてますしね。難波という一大商業地が隣接しているのも大きいかなとも思います。(この辺は、割と独立した商業地である秋葉原との違いかもしれませんね)
★で、e-maidでまったりした後は、大阪土産を捜すがてら、ゆうたと戎橋筋をずっと心斎橋まで散策していました。途中で難波グランド花月とか戎橋界隈でくいだおれ人形などを案内したりもしてました。
あ、途中であの自由軒の名物カレーを一緒に食べたりもしました。あの辺を通るのは実に20年ぶりだったのですが、さすがにアーケードがついたりとか、しなびた風体だった国際劇場が立派になってたりとか、とても様変わりしてました。(その国際劇場の隣にあった千日堂は無くなってました。後でネットで調べたら、もう閉店になってたらしいですね。残念です。)
ところで、意外にも大阪名物のお勧めには悩んでしまいましたよ。
考えてみれば、大阪の名物といえば食べ物なんですが、それらは大阪で食うのが相場なわけで。持って帰るにはちょっと不向きなんですよね。
結局ゆうたは、かに道楽の本店で土産を買ってましたが、お土産に悩むってのはちょっと意外でしたね。
★そして、心斎橋に到着した所で別れることに。
ちょっと時間が少なかったので、あまり他の名所を案内できなかったのが残念だったのですが、まあ、今度来た時は本物のくいだおれを満喫してもらおうかとも思ったり。(をい)
お好み焼きやたこ焼き以外にも、ラーメンや串カツもありますしね。
あ………結局は自分が食いたいのにかこつけてるだけかもしれませんな。(汗)
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★中国、人民元相場を通貨バスケット制に・事実上切り上げ
NIKKEI NETより。
わずか2%の切り上げで、かつ通貨バスケット制への移行ということで、結局は外国為替市場や株式市場への影響は比較的限定的に留まったようですね。
まあ、中国政府としても、国内経済に重大な影響を与えるのが確実な完全変動制への移行を一気にやるよりは、段階的な移行で国内経済のソフトランディング(軟着陸)を狙うのは当然の考えかなとは思いました。(もちろん、完全変動制へ移行することで、かつてのアジア通貨危機の遠因とされたヘッジファンドなどによる投機的な外為取引を警戒しているのもあるかもしれませんけどね)
★ただ、国際社会で正当な取引をするには、いずれは中国も完全変動制に移行するのは不可避なわけで。
問題はいつ、どのタイミングで行なうかというところなんだろうとは思います。
下手なタイミングで行なえば、現在の好況に水を差すだけでなく、一転して大不況を招く恐れもありますし。そうなれば、ただでさえ沿海部と内陸部との経済格差が中国国内の不安定要因になっているところに、更なる不安定要因が加わりますからね。
経済的な不満が農民や宗教勢力による反乱の原因となるのは、特に中国においては何千年にも亘って繰り返されている事ですし。現在の中国の首脳部も、その辺りには十二分に神経を尖らせているだろう事は想像に難くは無いですね。
★むろん、この中国の動向は我が国にとっても対岸の出来事では無い訳で。現在でも、多くの日本企業が中国に進出している訳ですし、輸出入も結構依存してしますし、隣国の経済の動向は無視すべからざるものがあると思います。
まあ、過去の歴史云々の問題はありますが、歴史的に見れば、不幸な関係の時代よりも友好的な時代の方が長かった訳ですし、これからの歴史を考えれば、どういう風に隣国と付きあって行くべきかは自ずと分かってくるとは思いますけどね。(特に我が国にとっては)
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★水曜日の深夜といえば、もちろんフルメタル・パニック! The Second Raid。
相変わらずのしっかりした作りになっていて、とても好感が持てます。

★今回は敵役の顔見世的なお話ですね。
双子の女性たちは、いかにも、小さい頃から殺しの訓練を受けていたという感じが漂ってますね。何となく、その幼少時代に悲惨な経験もしていてそうな感じで。
………あ、むさい野郎はいいっす。
つーか、見るからに非業の最期を遂げるのが決定稿という感じな面構えだし。
………何か、すげえ差別をしているような気もしないでは無いのですが、そりゃあ、同じ殺し屋だったら、根性がひん曲がっている醜男よりは美人のほうがいいに決まってますし。(汗)

★そして一方で、平和であるはずの日本のどこかの高校では、生死を賭けたボケとツッコミが展開されている訳ですが。
当人たちは真剣そのものなんでしょうが、どうしても何故かほのぼのとした感じを受けてしまいます。まあ、確かに本人が大真面目に正しいと思ってやっているほどボケの効果は高いとは思いますが。
ただ………、現実の世界ではあまり近くには居て欲しくないですね。(汗)

★しかし、宗介たちがごく普通(?)の学生生活を送っている間にも、騒乱の予兆は出始めているようですね。
果たして、この謎の男は敵なんでしょうか?味方なんでしょうか?
ミスリルやアマルガムの動向も合わせて、先行きがまだまだ楽しみではありますな。
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(私のおすすめ度)
(Amazonおすすめ度)
★そして、D.C.S.S.〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜のオープニングテーマのこの曲も購入してきました。
しかしまあ、ダ・カーポの主題歌を歌うとすれば、もうyozuca*さん以外には考えられないですね。
毎回毎回、ダ・カーポのイメージにピッタリな音楽を出してくる、その力量には本当に感心してしまいます。
★アニメと一緒に聞いても、単独で聞いても、何度聞いても飽きないアニソンをアニソンの名曲と定義すれば、この「サクライロノキセツ」も私的には名曲の一つだと思います。
See-Sawの「君は僕に似ている」と言い、今期も良いアニソンには不足しないようで、とても嬉しいかぎりです。
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★待望のブラック・ラグーンの最新刊が出てたので、もちろん購入。
今度、アニメ化されるんですよね。
あのアクションシーンの連続が、どうアニメで料理されるのかが非常に楽しみです。
★で、内容ですが。
東京のど真ん中で「戦争」をおっ始めるバラライカの姐さんが素敵過ぎです。
今度は日本が舞台になってるので、リアルさも倍増ですね。
★そして、楽しみにしている人も多いであろうあとがきマンガですが。
………腹の筋肉が引きつってしまいました………はまり過ぎっすよ。
あえて内容は書きませんが、期待以上の出来だとは思いました。
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★とうとう、浅倉家に新しい居候が。
と思ったら、メイドさんですか。
これはこれで、またまた一波乱起きそうな感じです。

★初登場時のミステリアスなイメージを木端微塵にしてくれた、ドジっ娘メイドなアイシア。
いや、ドジっ娘というよりは、萌先輩以上に感覚がずれてるという方が正しいかな?
話は変わって、一話のナレーションがあったので心配はしていなかったのですが、音夢についてはどうやら存在が無かったことにはされていないようですね。
ただ、何故今のような不在の状態になっているのかは、非常に気掛かりなのですけども。

今回のお話は、アイシアに振り回される周りの人たちの描写に尽きますね。
これらを素でやっている事自体がとても厄介なのですが………、悪意が無いだけに、これからも純一たちは大変そうです。
と言うよりも、いかに純一がアイシアの暴走(?)を止められるかに、今後のストーリー展開がかかっているのかもしれませんね。(汗)
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| タグ:アニメ / ダ・カーポ セカンドシーズン |

★遅れながら、新番組を次々と見ています。
今回はぱにぽにだっしゅ!。

★この物語は、飛び級であのMITを卒業したお子ちゃま先生が、何故か日本の普通の(?)学校で先生をやるという話。
で、ヒロインのベッキーことレベッカの生意気なお子ちゃまぶりが、なかなか微笑ましいです。

★が、それ以上にクラスの生徒たちがぶっ飛んでるので、完全におもちゃ状態にされてますね。>ベッキー
つーか、こういう生徒たちでないと、かえって「生徒」が勤まらないんでしょうね。
主要な生徒以外は全部同じキャラの顔とか、ストーリーがギャラクシーエンジェルに負けるとも劣らない投げっぷりとか、いろいろと遊びまくってるなあとは思いますが、まあ、こう言うのを楽しむんだろうなあと思っています。
他のアニメとはまた別の意味で、次の話が楽しみな作品ですね。
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★今日は、G5を購入して間も無いのにもうハードディスクの容量が危機的状況になったので、追加の内蔵ハードディスクを買うために、またまた日本橋に行ってきました。
………何か、ここの所日本橋に行く頻度が結構増えてますが………。
まあ、昔に比べたらe-maidのようにゆっくりと休憩できるスポットも増えてますし、パーツの購入を考えると日本橋を歩き回る方が効率が良いですしね。
むろんそれ以前に、日本橋まで定期でほとんどタダ同然で行けるという事もありますけど。(汗)

★で、ちょうど良い機会だったので、前に加入したフレッツ・スポットに接続するための作業を現地でやってました。(>何をやってるんだか)
と言っても、作業は二段階で終了。
まずはシステム環境設定のネットワークでAirMacのタブを選択後、上記のようにフレッツ・スポットのアクセスポイントに接続するように設定。

★そして、後はPPPoEのタブを選択して、プロバイダから指定されたアカウント名(ユーザー名)とパスワードを入れて完了。
意外にあっさりと接続できました。
この設定はもちろん記憶できますので、これでどこへ行っても、フレッツ・スポットのアクセスポイントさえあれば、ネットに接続出来るようになりました。
大阪市内では、このフレッツ・スポットのアクセスポイントは結構多いので、色んな場所で重宝するんじゃないかと思っています。
まあ、フレッツ・スポットに限らず、無線LANのアクセスポイント自体はこれからも増えて行くとは思うので、これからますます利便性は高まるとは思いますね。
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★「将来はキャスターに」ロボカップの人気者アンドロイド
朝日新聞関西版より。
アンドロイドの安藤さんと聞くと、どうしてもまほろまてぃっくのまほろさんを思い浮かべてしまう私ですが………。(汗)
ま、アンドロイドだから安藤さんというネーミングは、それほど珍しい発想では無いですか。
★ただ、こういう記事などを見ていると、着実にロボットやアンドロイドなどといったものが現実のものになりつつあることをとても実感しますね。もはや、出来る出来ないというよりも、あと何年かで出来るかというレベルの話になってるんじゃないかと思います。
しかし、古くはからくり人形から、マンガやアニメなどの様々なメディアに出てくるロボットやアンドロイドまで、日本人ほど人型の機械の製作に興味を持っている人種はいないんじゃないかと思います。
この理由は何なんでしょうね?
一説によると、もともと多神教社会な上に宗教というものに無頓着であったが故に、禁忌視することなく人型の機械を作ることが出来たという話もあるのですが、それだけでは到底説明出来ないとも思いますし。
★まあ、文化論はともかく、このようにモノを作ることで夢が持てるというのは本当に素晴らしいことだと思います。
確かに、昔のように進歩することが人を幸福にするという考え方は幻想と化しつつありますけども。
それでも、夢を持つことや幸福な未来図を描くことは、いつの時代、どんな社会の状況下であっても重要なことだと思うわけで。
ま、こういう殺伐としている上に、規則や法律にうるさい時代だからこそ、せめて未来だけでも楽しみたいと思ってしまうわけですけどね。
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★エイベックス、iTunes Music Storeに楽曲提供を決定
AV Watchより。
既にあちこちのサイトで触れられていますが、音楽レーベルの一角が動き出したことでiTMSJのサービス開始もいよいよ現実味を帯びてきた感じですね。
ただ、まだまだ他レーベルとの交渉もあるようですし、開始はもう少し遅れるんじゃないかとは予測しているんですけども。
まあ、いくつかのレーベルと契約した上で見切り発車するという線もありますけどね。
★ですが、記事の内容が真実なら、わざわざアイチューンズ株式会社という別会社を作らないといけないというのは、正に我が国の音楽業界の閉鎖性を如実に示しているんじゃないかと思うんですけどねえ。
確かに、音楽を作る人たちを保護する仕組みは大切なことなんだろうと思います。
ですが、今の音楽保護の仕組みは、音楽を作る人たちを保護するというよりは、それによって得ている既得権益を守るためだけに存在しているとしか思えないんですよね。(現に着うた一つをとってみても、既に公正取引委員会が独占禁止法第19条違反として、同法第48条第1項に基づく「勧告」を行なっていますし(着うた提供業者5社に対する勧告について(PDF)))
だからこそ、他国に比べても我が国の音楽の「価格」は割高なんじゃないかと思います。
★この失われた十年で、既に数多くの業界が再編の波に飲み込まれ、そして数多くの企業が淘汰されました。
その他業界での出来事が、果たして音楽業界では他人事と言えるんでしょうか?
今起こっている音楽配信の変化と合わせて、これから音楽業界がどういう方向に向かうかが非常に興味があります。
ま、進取の気風が失われれば後は衰退して行くだけというのは、何も特定の業界に限ったことでは無いですけどね。
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★とうとう、前から楽しみにしていたフルメタル・パニック! The Second Raidが放送開始。いや〜、待ちわびましたよ。
前回のふもっふは帝都単独放送だったので、地方は泣き寝入りするしか無かったのですが。今回は日本全国平等に電波がやって来ますし。
チューナー等の購入という壁があるにしろ、下手に地域限定で放送されるよりは、私は衛星でのアニメ放送には大賛成です。

★のっけから殺伐とした戦闘シーンですが、手抜きが無いだけにグイグイと引きつけられる感じがしました。
こう言う「戦争」そのものを余す所無く描いた作品は大好きですね。世界各地でなお戦争が繰り広げられているという事実をそのまま描くからこそ、戦争の無い状態がどれほど貴重でかけがえの無いものかということをはっきりとさせてくれますから。
何か、平和ボケだとか何とか言って、我が国の平和主義を批判する人たちは結構いますが、そう言う人たちほど、実際の戦闘地域から遠く離れた所でボルテージを上げているだけですしね。やたら好戦的な火遊びが大好きな世襲大統領やその取り巻きと同類と言ったところかもしれませんね。

★そして、このトリオも相変わらずのようで。
性格はともかく、伎倆は文句の付けようが無いコンビですからね。
ただ、のっけから宗介は敵中での単独行動という危険極まりないことをやってますが。
最終的には大丈夫だろうとは思っていても、やはりハラハラしてしまいます。

★そして、我らが艦長。
相変わらずの作戦実行中の艦長の顔と平時の年相応の少女の顔とのギャップが楽しいです。
宗介との不器用な者同士のぎこちない会話も微笑ましいですしね。
かなめとの関係も含めて、先がとても楽しみです。

★で、そのかなめですが、最後にようやく登場。
お馴染みの漫才を繰り広げてくれます。
この同一のキャラクターが、戦時と平時で見せるギャップもまた、この作品の醍醐味ですね。
この作品も見続けることになりそうです。
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★かねてから噂のあった、10.4.2へのアップデートがようやく登場。
Dashboardの管理機能がついたのが、ちょっと便利かなと思ったり。後はよく解らないですね。(汗)
まあ、以前のようにアップデートの度に再起動するかどうかが不安にならないのがいいかなと。
買い替えをして正解だったですね。
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★先週に続いて、D.C.S.S.〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜について。
どうやらこの作品については、感想の毎回書きは確定。

★で、今回は前回の続き。(って書くと、何か間の抜けた文章になりますな)
要所要所に出てくることりがとても色っぽいな〜。
何か、音夢の分まではりきっているような気さえします。
そして、元気を取り戻したアイシア。
………と思ったら、早速ねむねむモードへ。
さすがに緊張の糸が切れたんでしょうね。

で、アイシアの探し物に着き合う純一。
………しかしまあ、この人の良さが純一の美徳なんだろうと思うのですが、逆にことりなどとの間に波風を立てる要因にもなりかねないと思うのは穿ち過ぎかなあ?
まあ、周りの女の子たちが奇跡的なまでに人が良いというのにも、救われているんかもしれませんが。
そして、萌先輩の登場。
家事手伝いっすか………。本当に彼女が出てくるだけで場面の雰囲気や時間の流れが一変しますね。
大した磁場の持ち主です。

★そして………「ご主人さま」ですか。
つまりは、音夢と頼子さんとを合わせたような居候が浅倉家に誕生したようで。
となると、ことりがどういうリアクションを取るかが非常に気になります。
次回のタイトルは「ひとつ屋根の下」だそうですし、浅倉家では羨ましいバトルが繰り広げられそうな予感です。
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| タグ:アニメ / ダ・カーポ セカンドシーズン |

★まだまだ続く新作ラッシュ。
今日は機動新撰組 萌えよ剣 TV。
しばらくはアニメの感想の比率が高くなりますが、なるべく新作品を紹介したいので、興味のない方はご勘弁を。
でもまあ、多分、いや確実に、いや完全に、漏れる作品は出てくるでしょうが。

★作品の雰囲気は、もちろん高橋留美子と広井王子を足して二で割った感じそのままですね。
ですが、とても面白いです。テンポも軽いですしね。
で、こういう物語では多少の時代考証のズレは仕方が無いとは思うんですが、さすがに平賀源内は無いだろうと思ったら………「襲名」していたんですね。
まあ確かに、「初代」は獄死したのでは無くて、時の老中の田沼意次に助けられて、意次の所領であった相良の地に匿われて天寿を全うしたという風説はありましたけどね。

★そして、機動新撰組の三人の女性もぶっ飛んでて良いです。
刀フェチで胸揉み魔の近藤に、まるで機械のように正確無比でクールな土方、そして最年少でオモチャにされやすい貧乳な沖田。
モロに親父さん方に感じがそっくりですな。(と書いたら、新撰組フリークに石を投げられそうだ………)

★後は、現実の歴史では絶対にありえなかった坂本家と新撰組のコラボレーションが楽しめそうでとっても楽しみです。
まあ、私はこーゆー偏った楽しみ方しか出来ないのですが、普通に楽しむことももちろん可能です。
と言うわけで、これもまた追っかけ決定っす。
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★今日も引き続いて未読処理。
次は、エロバカアニメを作らせたら、とことんバカアニメになるか、とことんすべるかという「外道」あかほり氏原作のアニメ。
構成は「正義の味方」と「悪の化身」をそれぞれ主人公にした二本立てになっていました。

★まずは、絶対正義ラブフェロモンの方から。
ストーリーは、幼女&巨乳フェチとショタコンな二人組が、正義の名の下に暴虐の限りを尽くすお話。
………最初っからぶっ飛んでますなあ。よくもまあ石を投げられないなあと思ったり。
しかも、関さんがまんまで出てますし。
徹底して制作陣が遊びまくっている様子が目に浮かぶようです。(んなわけねー)

★そして、次はそれゆけ!外道乙女隊の方へ。
こちらのストーリーは、悪の構成員のまま亡くなった父母の遺志を継いで、立派な悪の化身になろうと努力する五人姉妹のお話。
………なぜだ、なぜこっちの方にシンパシーを感じるんだろう。(汗)

★問題は、この二組がお互いにどう絡んでくるかですけどね。
ただ、ハングリー精神の差で、外道乙女隊がラブフェロモンにいいようにされるという悪寒が………。
………まあ、めげずに頑張って下さいや。
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★既に『遍在 -omnipresence-』さんの所でも取り上げられていますが、今月の15日まで、第10回アニメーション神戸・ラジオ関西賞の投票が受け付けられています。
この賞は別名「主題歌賞」とも呼ばれ、今回の場合は昨年の8月から今年の6月までに公開された全てのアニメーション作品の主題歌の中で、得票数の多かった上位5曲をノミネートし、その中からアニメーションの主題歌としてふさわしい曲を選出するというものです。
ちなみに、歴代の受賞曲は次のようになっています。
★まあ、ネット上ではともかく、おそらくは「唯一の」アニソンが表彰される賞なので、もし該当するアニソンで大好きな曲があれば、投票されるといいと思います。(ただし、一人一票制なので、大量に投票をしても無駄です)
投票されると、抽選ではありますが、その授賞式の招待状が送られてきますし、そこで生演奏も聞くことも出来ます。(これは関西以外に在住の人には辛いかもしれませんが………)
また、この投票以外にも、ラジオ関西のアニラジ番組「青春ラジメニア」の今月16日の放送へのリクエストでも投票扱いになりますので(ただし、既に投票済みの場合はノーカウント)、関西近郊の方は自由に選ばれてもいいかと思います。
今回は正直言って、どの曲が選ばれるかが全然予測出来ないのですが、結果が非常に楽しみですね。
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★平日は忙しくてほとんど見れなかった今月からの新作アニメ群ですが、休みで少しはゆっくり出来たので見てみることに。
まずは、あまえないでよっ!!を、1・2話ぶっ続けで見てみました。

★住職を除けば年若い尼さんばっかりのお寺が舞台というのは珍しい設定ですね。
そんな中に一人修行でやってきた少年なのだから、さぞかしウハウハだろうと思ったら、別の意味でお約束なこき使われ方をしているようですね。

★ただ、いざとなったら一番力を発揮するのが、この種の人間なんですよね。
しかも、その源がよりにもよって「煩悩」なもんだから、これまたエッチなシーンのオンパレードですし。
お約束、と一言で書いてしまうのは簡単なのですが、そこがかなりツボにはまるもんなんですよ。

★後は、千歳が信じられないぐらいに世間擦れしていないところもグッドです。
何か関西では、見事なまでに京阪神での放送が避けられているみたいですが。まあ、私の場合はAT-Xがあるので、何とか見逃す羽目になることは無さそうです。
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★今日は、仕事に追われていたおかげで平日には出来なかったプライベートな事をひたすらやっていました。(………昼寝を交えながら(>マテ))
そして、夕方から機動戦士ガンダムSEED DESTINYを見てました。
目的は最終クールのエンディングとして流れる、See-Sawの「君は僕に似ている」を聞くことでした。(>アニメは見てなかったんかい(汗))
しかし、See-Sawに始まって、See-Sawに終わるとは、なかなか粋な演出をするなあと思いましたよ。
★で、聞いてみた感想ですが………。
シングルが出たら速攻で買いですね。本っっっっっっ当に良い曲です。
久しぶりの石川知亜紀さんのボーカルでしたが(テロップの作詞者名が「石川智晶」さんになっていましたが、また改名されたんでしょうか?)、相変わらずの透き通った歌声が聞けてとても嬉しかったですし、もちろん梶浦由記さんの音楽がそれにピッタリと合っていて、やっぱりSee-Sawの曲はいいなあと思わず聞き惚れてしまいました。
(私のおすすめ度)
(Amazonおすすめ度)
★発売予定日は8月3日ですか。
早速予約しておきましょう。
フルコーラスで聞ける日が楽しみです。
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★日中の仕事が忙しくて、届いていたものの開梱もしていなかったプロアトラスX2を、今日ようやくインストールしました。
しかし………インストール時間長過ぎ………。
まあ、さすがにフルインストールで20GB近い容量ですしね、仕方が無いですか。
★マニュアルを読んでいると、いろいろと新機能が搭載されているようですが、私の場合は地図の更新にお金を払っているという考え方なので(サイバーナビのウン万円のアップグレード料金に比べても安いし)、前に表示されていなかった道路や鉄道が表示されているので非常にありがたいです。
ま、これでGPSが使えたら最高なんですけどねえ。
いっその事、W31TのGPSデータをBluetoothを利用してMacに送れるように出来ればいいんですけどね。これは難しいのかなあ?
★とにかく、容量が大きいのが難点ですが、出先で道を調べるのにはうってつけなので、今まで通り重宝しそうです。
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★ここでは何も書いていなかったのですが、実は最近異動があって、何年かぶりにカバンを持って外を回ることになりました。
室内のデスクワーク主体の仕事から、いきなりこの時期に自転車で外を回るので、正直言って身体が慣れるまでが結構しんどいのですが、早く地理や事務を覚えて一日で一軒でも多く回れるようにしたいと思っています。
★ただ、確かに身体はしんどくて、家に帰って横になるとすぐに寝てしまう日々が続いているのですが。(それがこの日記の更新が大いに遅れた理由なんですけども(汗))
中でデスクワークしている時よりも、自分なりに計画を立てて自由に動き回れるので、その点では気が楽ですね。
まあ、ノルマとか天候などという問題はありますが………。
後は、自分の日々の努力次第ですね。
今までの外回りの経験も踏まえて、前向きに頑張りたいと思います。
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(私のおすすめ度)
(Amazonおすすめ度)
★以前にも書きましたが、来年には新会社法が施行されるという話なので、いろいろと関連書籍を物色していたのですが、なかなか良さそうな書籍を見つけたので購入してみました。さすがに本体の条文が千条近くにものぼる新法なので、まずは概要を把握するのが先決なんですよね。
………それでも、その概要すら理解するのも一苦労なんですけどね。
年々、理解力が落ちてるようで焦ってます。
★ただ、その中でわかった部分だけでも覚書き形式でまとめていきたいと思います。
まずは新会社法上で会社は大きく分けて二つに分けられます。
すなわち株式会社と持分会社です。
前者は言うまでもないですね。後者は合名会社と合資会社、そして合同会社(これについては後日書きたいと思います)が当てはまります。すなわち、現行の物的会社と人的会社に分けられていたものが、そのまま名前を変えたものと考えても差し支えないと思います。
★まずは株式会社です。
今回の新法が施行されることで、今までなじみ深かった「有限会社」は新規に出来なくなり、全て株式会社に一本化されます。(ただし、現行の有限会社は、商号変更に伴う負担の問題もあり、新法施行後も商号の存続は認められます)
一方で、最低資本金制度が撤廃され、いわゆる「一円創業」が可能になる上に、それを恒久化することも可能になります。
また、株式会社では取締役三名以上で構成される取締役会の設置が原則必要ですが、いわゆる株式譲渡制限会社(会社の「憲法」である定款で、株式の自由な譲渡を制限する条項を盛り込んでいる会社)については、取締役会の設置は任意となっていて、取締役も一名以上からで済みます。(このあたりは、現行の有限会社法の規定(取締役一名以上)や出資者と経営者がほぼ同一の中小企業に配慮されたのかなと思います)
★と言うわけでこの新法は、もともと中小企業のために用意されていた有限会社という仕組みがありながらも、信用力の問題などから無理をして株式会社が設立され続けているという現実に合わせたものとも言えるかもしれません。
他にも、日本版LLC(Limited Liability Company)とも言える合同会社制度の新設や、社債発行の自由化、企業会計の変更など、いろいろと興味深いこともありますが、これらは順次勉強していきたいと思っています。
既に社会人になってから十年を超えますが(年がバレますな)、まだまだ勉強しないといけないことは山ほどありますね。
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★いよいよ放送が始まった、D.C.S.S.〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜。
前回のD.C.〜ダ・カーポ〜も結構楽しませてもらったので、今回も大いに期待しています。

★いきなり音夢は不在で、美春が音夢の代わりをやっているようですね。
………で、「バナナ」っすか。
いかな無類のバナナ好きの美春でも、これではトラウマになってしまいますね。(汗)
純一は、前回と比べて外見が普通な感じになっていて、爽やか度が少しアップしている感じです。


★そして、相変わらずのキャラクターたちに、新たに加わったキャラクターたち。
不思議な魔法に包まれていた初音島だけあって、キャラクターたちも前回以上に多種多彩になっています。
そんなキャラクターたちの中で、今回はことりが一番目立っていたのですが、前回の作品に比べるとずいぶんと積極的になっていますね。
やっぱり、自分の殻を破ることが出来たんですかねえ。
純一のオクテさは相変わらずですけどね。(苦笑)

★で、謎の外国人の少女が転がり込んできてジ・エンド。
今回は、主要なキャラクターたちのお披露目なお話といったところみたいですね。
ただ、前回と違って、キャラクターソングに時間を取られることが無さそうなので、物語をより長く楽しめそうな感じはします。
常春の風景は無くなったかもしれませんが、ノスタルジックな街並を舞台に繰り広げられる温かいストーリーを期待したいですね。
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| タグ:アニメ / ダ・カーポ セカンドシーズン |
★W31Tの購入で、携帯での一定金額でのネット巡回が可能になった上に、どうしてもMacで接続したい時は無線LANスポットを探せばいいと言うわけで、ついに京ぽんを解約することにしました。さすがに、毎月二台分の代金を払うのは辛いですしね。
★運が良いことに、年間契約の期限が今月の中旬までだったので、まずはサービスセンターに年間契約の自動継続の解除を申し出てから解約書類の請求をすることに。
申し込む時はネットで簡単に出来るのに、いざ解約する時は平日に電話で書類請求しないといけないのが面倒なのですが、まあ、どんな会社でも顧客は減らしたくないからね。手続きが複雑になるのは仕方が無いことですな。
★で、年間契約の期限が切れる今月中旬以降に解約書類を送ることで、めでたく話がまとまりました。
これで二台持ち歩く不便さともおさらばです。
あとは、どれだけW31Tを使いこなせるようになるかと、無線LANの場所を覚えているか次第ですね。
もっともっと情報を仕入れるようにしておきますか。
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★えぎょ@さくらぷらすα日記が先に購入してさんざん良さをアピールしていた上に、ちょうど先月で前の機種変更から18ヶ月が経過していたので、ついW31Tを購入してしまいました。
今回は日本橋のソフマップで買ったのですが、ルピーポイントやauのポイントを利用したおかげで、だいたい1万2000円程度で買うことが出来ました。
ラッキー!
★ちなみに色はグレーのものを買いました。
仕事でも持ち歩くので、なるべく地味なものにしたかったんですよね。(それ以前にホワイトは売り切れでしたが………)
これでようやくWINのダブル定額も利用出来ますし、外出時のMacでのネット接続は無線LANのスポットでも出来ますね。
………もう、京ぽんは不要かな?
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★以前に申し込んだものの、全然利用が出来なかったフレッツ・スポットを再び申し込みました。
以前申し込んだ時は、Mac OSXでAirMacカードを利用してのPPPoE接続が出来なかったのでフレッツ・スポットの利用も出来なかったのですが、Tigerでようやく正式にAirMacカードでのPPPoE接続が可能になったようなので使ってみることにしました。(前のPantherでも裏技で使えていたようですが………京ぽんがあったので、さすがにそこまでやって使う気にはなれなかったんですよね)
★まあ、西日本(特に大阪)では、フレッツ・スポットのシェアは圧倒的ですからね。
これで出先でもネット接続に不自由しなくても済みそうです。
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★こちらも、とうとう最終回を迎えたこれが私の御主人様。
いよいよ、最後の大勝負かと思ったのですが。

★その前に、いずみも色々と悩みまくっているし。
そりゃあそうですね。何と言っても妹を賭けるんですから。姉としての責任感が人一倍強いいずみには当然の感情だと思います。

★で、ようやく義貴が見つかるのですが。
………信じられない位の腑抜けっぷりですよ………。こりゃあ、いずみもひっぱたきたくもなりますな。
そして、勝負を受ける決意をするいずみ。
状況に流されるのでは無くて、自分の生き方は自分で決める。
いずみらしい選択だと思いました。

★で、お待ちかねの勝負ですが。
自分の家にこんなにたくさんの秘密金庫があったんですか。よっぽど、後ろめたいブツをたくさん隠していたんですねえ。(汗)
で、もはや下僕扱いの義貴。
ただ、最後の大勝負の割にえらくしょぼい感じがするのは、私の気のせいでしょうかね?

★そして、このまま勝負に勝って元の鞘に収まるという展開だったらヌルいなと思ってたのですが………。
………ハメられましたよ………完全に裏をかかれました。
元の鞘に収まるという結末は予測していたのですが、ここまで義貴が自分自身を追い込んでいたとは思わなかったですよ。
つーか、そこまで腹をくくれるんなら、自分の才覚で親から受け継いだ遺産を何倍にも出来るでしょうに。何か、才覚の無駄遣いをしているような気がしますよ。
………あ、趣味の世界に湯水のごとくお金をつぎ込むだろうから、差引きゼロかマイナスというところが現実かもしれないですね。(汗)

★で、通して見てみた感想ですが。
ドタバタもあり、結構テンポも良かったので、私自身は思ったよりも楽しむ事が出来ました。
放送開始時にえらくシンクロするような現実世界での事件もあったので、続くかどうかが非常に心配だったのですが、毒を薄めながらも何とか結末まで持ち込めたみたいですしね。
まあ、続編が作れるような結末にもなっていたので、原作の話が溜まれば、また第二弾が出てくるかもしれませんね。
これで原作にも興味がわいたので、時間が出来たら原作も読んでみたいと思います。
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