やね日記

或る大阪在住Mac使いの道楽な日々

中二病でも恋がしたい!

小鳥遊六花と富樫勇太

中二病という言葉で片付けられると、抵抗感が大きい人も多そうですが。
ただ、多かれ少なかれ、思春期に自意識過剰な行動をしたことは誰しもあるとは思うんですけどね。
少なくとも私は、その記憶が呼び覚まされて悶絶してしまいましたが。

舞台のモデルになったのは、またも近畿圏のようですね。
電車がおけいはんですし。
さしづめ、大阪と京都との境界のあたりか、石山坂本線の沿線のどこかじゃないでしょうかねえ。