やね日記

或る大阪在住Mac使いの道楽な日々

こう言うウィットに富んだ批判は好感が持てます

政治というものは、言論の上ではありますが一種の戦いだと思っているので、批判の応酬というものは往々にしてあるとは思いますが、このように罵詈雑言を伴なう批判ではなく、ウィットに富んだ批判というものには好感が持てます。
まあ、件の大統領はガン無視でしょうが。

特に政治には言えるとは思いますが、政治手法はそれぞれな上に主義主張も異なることが多いので、どうしても批判の応酬になりがちですが、違った切り口での批判も必要だと思います。
型にはまった批判に陥らないためにも。
大切なのは批判の形ではなく、批判の精神そのものではないかと思いますね。