
さすがにここで紹介されたサイトに自分自身のメールアドレスを入力するのは抵抗がありますね。
ただ、iPhoneやMacに標準でインストールされているパスワードアプリでも漏洩の確認はできるので、私はこちらで確認してパスワードの変更をしています。
もっとも、パスワードは常に漏洩するものと考えて対応するのが一番なのでしょう。
2段階認証は若干面倒ですが、最近はパスキーに対応しているサイトやアプリも多くなっているので、そちらの利用も考えたいですね。
いずれにせよ、AIの高度化でリスクは高まる一方ですし。
金融機関やクレジットカードの情報を入れているのなら、なおさら対応はすべきでしょうね。