
今週のお題「アイス」
アイスと言えば、やはりフタバ食品のサクレレモンですね。
もともとレモンが大好きで、アイスも飲み物もレモン系の商品をよく買いますが、中でもサクレレモンは、レモンのスライスが丸ごと入っているところが一押しです。
甘さとレモンの酸味のバランスも絶妙で、後味もさっぱり。
特にこれから暑くなる季節には、食後のデザートとして欠かせないアイスですね。
今年の夏も、かなりお世話になりそうな一品です。

今週のお題「アイス」
アイスと言えば、やはりフタバ食品のサクレレモンですね。
もともとレモンが大好きで、アイスも飲み物もレモン系の商品をよく買いますが、中でもサクレレモンは、レモンのスライスが丸ごと入っているところが一押しです。
甘さとレモンの酸味のバランスも絶妙で、後味もさっぱり。
特にこれから暑くなる季節には、食後のデザートとして欠かせないアイスですね。
今年の夏も、かなりお世話になりそうな一品です。

今週のお題「おやつ」
普段のおやつというよりも、ここぞという時のごほうびとして選ぶおやつが、アンリ・シャルパンティエのフィナンシェです。
近所では上本町の近鉄百貨店に売り場があり、仕事帰りについ立ち寄ってしまいます。
私にとってのフィナンシェといえばやはりこれです。
ふんわりとした食感に上品な甘さ。
シンプルながらも完成度が高く、一口ごとに満足感があります。
一日の終わりや休日のティータイムのお供として、とても相性の良いお菓子です。
自分用として楽しむだけでなく、贈り物としても重宝しています。
安定したおいしさなので、安心して選べるのも嬉しいところです。
こうして書いていると、また仕事帰りに買って帰りたくなってきました。
ちょっとしたぜいたくを感じられる、そんな一品ですね。

今週のお題「冬の楽しみ」
冬の楽しみといえば鍋料理ですが、大阪人の私にとっては、やはりてっちりが一押しです。
てっちりとは、ふぐ(ふく)鍋の大阪での呼び名で、冬の鍋料理の定番ですね。
ここ数年は、法善寺横丁近くにある玄品でてっちりをいただくことが多いです。
コース料理には、てっさ(ふぐの刺身)やふぐの唐揚げも付いてきて、まさにふぐ尽くし。
この時期ならではの贅沢を存分に味わえます。
もちろん締めは、ふぐの旨味がたっぷり染み出した雑炊。
ここ最近は随分と寒くなってきたので、近々また食べに行って身体を温めたいですね。

今週のお題「買ってよかった2025」
今年は地元で大阪・関西万博が開催された影響もあってか、個人的には予想以上に財布の紐が緩んだ一年でした。
せっかくなので、その「成果」を三つほど挙げてみたいと思います。
大阪・関西万博ではパビリオンの行列待ちやEXPOアリーナで座る場面も多く、携帯用の椅子が必須でした。
アコーディオンスツールが人気だったようですが、かさばるうえに急に壊れたりすると危険そうだったため、このマイクロイージーチェアを選びました。
コンパクトでリュックサックにも収納でき、実際に使ってみても非常に便利でした。
くまくまコアラさんの記事を読んで興味を持ち、購入しました。
もともとカセットガスを多く備蓄していて、そのカセットガスの活用やスイッチを入れてすぐ暖まる点でとても重宝しています。
エアコンをつける前に部屋を暖める補助的な暖房器具としてもなかなか優秀ですね。
最後は、数日前に購入したApple Watch Series 11(GPSモデル)です。
ケースやベルトがまだ届いていないため外出時には装着していませんが、屋内でも就寝時の心拍数の推移やエクササイズの成果を確認でき、想像以上に役立っています。
今後は屋外での活動にもしっかり活用していきたいですね。
振り返ってみると今年はなかなかの「豊作」でした。
来年もまた個人的な物欲を刺激してくれる商品に出会えたらと思います。

今週のお題「ストックしているもの」
昼食を軽く済ませたいときや、災害時の非常食として備えておくために、自宅ではさまざまなカップ麺をストックしています。
ネットスーパーでまとめ買いするのも良いのですが、最近は近所のスーパーでセール品を見つけて、少しずつ買い足すことが多いですね。
そのほうが賞味期限を分散できて、結果としてストック量も自然と増えていきます。
職場でもお弁当を持参しない日があるため、ほんの少しだけですがカップ麺を置いています。
セールで買う都合上、好きな種類だけを揃えるのは難しいのですが、購入するラインナップはだいたい決まっています。
まずラーメンでは、やはり日清のカレーヌードルが圧倒的ですね。
特に休日のお昼に食べることが多いです。
うどんはマルちゃんの白い力もちうどんをよく購入します。
あのお餅が1つ入っているだけで、腹持ちがぐっと良くなるんですよね。
職場での軽めの昼食にもぴったりです。
焼きそばは、やっぱり大阪人らしく日清焼そばU.F.O.が定番ですね。
湯切りが必要なので、自宅で食べるときに選ぶことが多いです。
マヨネーズをちょっと加えると、さらにコクが出て美味しくなりますね。
カップ麺ばかり食べるのが体に良くないのは百も承知ですが、この歳になってもつい手が伸びてしまいます。
非常食としても役立つので、これからも無理のない範囲で、ほどほどに楽しみながらストックしていこうと思います。

今週のお題「久しぶりに食べたもの」
今年の1月以来、久しぶりに河内花園駅近くの嘉数製麺所でラーメンをいただいてきました。
河内花園駅の北側にあるパザパ花園を抜けた花園商店街の和(なごみ)横丁内にあるラーメン店です。
和(なごみ)横丁は風情があって良いですね。
3回目の訪問ということで今度は鶏味噌のラーメンにしようと思っていましたが、左上に白湯塩の表示が。
白湯好きなので、ついついそちらを選んでしまいました。
白湯塩の味玉トッピングにしました。
具は大判の香ばしそうなチャーシュー2枚に穂先メンマ、青ネギ、柚子と盛りだくさんでした。
麺は中細の平打ち麺で、背脂たっぷりの鶏白湯スープは濃厚で美味しかったです。
残念ながら今月から値上がりしたそうですが、食材が全般的に値上がりしているので仕方ないですね。
相変わらずの落ち着いた雰囲気の店内で、秋の夜長に身体が温まる美味しいラーメンをいただきました。
ごちそうさままでした。

今週のお題「私のデスク」
※画像はイメージです。
自宅の書斎のデスクのメインは当然ながらiMacですね。
その周りにはScanSnapやプリンタなどの周辺機器を置いていて、その他には飲み物を置くコースターや読みかけの書物を置いているぐらいです。
昔のように書物や紙の資料が当たり前だった頃はデスクに山積みにしていたこともありましたが、電子書籍やデータなどペーパーレスが当たり前になった今では積むことも減りましたね。
紙で入手する資料も基本的にはScanSnapでPDF化しますし。
そう考えるとデスク自体がMacで作業をする場所にはなっていますね。
もっとも、iCloudを介してiPhoneでも作業はできるので、別に書斎にずっとこもるわけでもないのですが。
そう考えると、昔に比べると書斎に居る比重は減っている気はしますね。
マンションを購入して、念願の書斎を持てた時は感激したものですが。
たまには書斎で物思いに耽る時間も作らないといけないかなと思っています。

今週のお題「夏休みの宿題」
昔の漫画やアニメで、8月31日に夏休みの宿題でバタバタする描写がよくありましたが、現実にはそういうことは少なかったですね。
そもそも宿題が大量に出されるということはなかったですし、たいていは夏休みの前半で仕上げて、盆には家族で旅行にでかけてのんびりしていた記憶しかないです。
特に中学生の時はクラブ活動もあったので、余計に計画立てて宿題はこなしていたように記憶しています。
ただ、苦手な宿題はありましたね。
日記や日々の天気の記録など、毎日コツコツと続ける必要があるものがそうでした。
たいていの宿題は集中すれば一気にできますが、前述のような継続的に行わなければならないものは苦手でしたね。
そんな性格の自分が、この日記を書き続けているのは今でも驚きではありますけどね。
今は宿題というものはありませんが、仕事には締切というものがあるので、時間を考えて取り組むという点では変わらないかなと思っています。
そう考えると夏休みの宿題は、限られた時間で物事を行う訓練のようなものだったとも言えるかもしれませんね。

今週のお題「遠出」
例年であれば、最低一回は長期休暇を利用して家族で遠出をしているのですが、今は大阪・関西万博がマイブームで遠出どころではないですね。




自宅から1時間ほどで夢洲の万博会場に行くことができるので何度も行ってます。
会場内の大屋根リングなどの建造物はもちろん。




パビリオンの展示なども素晴らしいですが。




何と言っても世界各国からやって来る人々のパフォーマンスが素晴らしいです。
本来であれば多くの費用を払って見に行かないといけないパフォーマンスが、入場費用を払うだけで楽しめるのは万博ならではのことだと思います。
会期は残り半分を切りましたが、まだ見ていないパビリオンも多いですし、会期末まで更に楽しみたいと思っています。
大阪・関西万博紀行や万博飯などに関する記事をカテゴリー「大阪・関西万博」にまとめています。
これまでの記事もご興味があればご一読願います。

ゴールデンウィークで休みの時はほぼ大阪・関西万博に出かけていました。
大阪・関西万博の通期パスは購入して大正解でしたね。

これまでに大阪・関西万博へ出かけたのは8回。
仮にゴールデンウィーク期間を4月26日から5月6日だとすれば、その間に行ったのは5回でした。
地元大阪で開催されていて訪問しやすいということもありますが、何よりも海外アーティストなどの演奏やパフォーマンスが見ていて本当に飽きないということが大きかったです。
ハンガリーやポーランドの楽曲演奏や舞踊、サンマリノのパレード、ジャズやポルトガルのファドのコンサートなど。
これまで見たことがなかった演奏やパフォーマンスをリアルに見ることができたのは大きな収穫でした。
「ヴァーチャルでも体験は可能」と言い放ったオールドメディアのコメンテーターがいた気がしますが、大阪・関西万博を訪れて特に感じるのはリアルで体験する貴重さですね。
いかにコンピューターの性能が向上し、ネットのスピードが上がったとしても、今のところヴァーチャルの体験がリアルのそれを上回ることはまだないと思います。
例えば、イタリアパビリオンではファルネーゼのアトラスやカラヴァッジョの「キリストの埋葬」、レオナルド・ダ・ヴィンチ直筆の「アトランティックコード」を見ることができます。
その上に、今月後半からミケランジェロの「復活のキリスト」も展示されるそうです。
【速報】万博イタリアパビリオンでミケランジェロの「復活のキリスト」展示へ 5月18日から万博閉幕の10月13日まで(ABCニュース)#Yahooニュースhttps://t.co/71PrrHlSDU #大阪・関西万博 #EXPO2025
— 「大阪・関西万博応援マガジン EXPOST」 (@EXPOST2025) 2025年5月8日
本来であれば、時間と費用をかけなければ見ることができないものをこうして間近で見ることができるのは、本当にありがたいとしか言い様がないですね。
他にも貴重な展示物やパフォーマンスがたくさんありますので、ゴールデンウィークにとどまらず残り5カ月も満喫したいと思います。

今週のお題「ケチらないと決めているもの」
今しか楽しめないものですね。
外食や旅行、イベントなど。
年齢を重ねるといずれは食欲や体力が衰えますしね。
特に50代になってみて、今を楽しむためにお金を惜しみたくないと強く思うようになりました。
ただ、それは散財することとは違うと思いますね。
例えば外食の場合、何万円もかけて料亭で食事をするというのは楽しみではないと個人的には思います。
ネット上でお得なランチを見つけて家族と出かけたり、一人では美味しそうなラーメンを夜長にすすったりなど、ささやかなことで楽しみたいというところですね。
それは旅行やイベントにも同じことが言えると思います。
贅を尽くすのではなく、サラリーマンとしての稼ぎや資産運用で得た利益を使って今経験できるささやかなことを大切にしたいです。
そのことがより良い人生を送ることにつながるのかなと思いますね。
あ、他にはずっと使っているMacやiPhoneにもお金はかけたいですね。
稼ぎの範囲でですが。
まあ、いずれも最近買い替えたところなので、しばらくは今のiMacと iPhoneを大切に使いたいです。

今週のお題「4月1日の思い出」
エイプリルフールの思い出と言っても、子供の頃はあまり記憶にないですね。
まだ一学期が始まる前ですし、学校でだまされるというシチュエーションがそもそもなかったからかもしれません。
また、社会人になってもその日は年度始めでばたばたしていますしね。
そう考えると、リアルな世界ではあまりエイプリルフールを楽しむことは少ないかなと思いますね。
ただ、インターネットの普及でウェブやSNSの世界でエイプリルフールを楽しむ文化が根付いたように思います。
企業のウェブサイトや一般人のブログ、SNSでの発言などで楽しませてくれるものは増えたと思います。
そのような中で無粋な話も出てくるわけで。
ほっかほっか亭がエイプリルフールネタをポストしたところ、かえって炎上した事案ですが、個人的には無粋な話だと思いました。
エイプリルフールとハッシュタグも付されていたわけですし、それほど目くじらを立てるものなのかとは思いましたね。
何かここのところ、嘘や冗談を楽しめる余裕がなくなってきたように思えます。
なかなかに窮屈な社会ですね。
社会の不公平や格差、問題点に怒りを向けることも大切ですが、心に余裕がなければ健全な社会とは言えないのではと思います。
いま少し心に余裕が欲しいと思いますね。

今週のお題「これで冬を乗り越えました」
この冬は例年にも増して寒かったように思います。
自宅ではエアコンのきいた和室に引きこもることが多かったですね。
そのような寒さの中で癒しになったのは鍋とラーメンと温泉でした。
それらがなければ、個人的にこの冬は乗り越えられなかったですね。
大げさな表現かもしれませんが、やはり辛さを乗り越えるには楽しみが必要ですしね。
鍋は家でいただくことが多かったです。
主に豚肉のしゃぶしゃぶと鶏鍋が多かったですね。
外でいただく鍋料理は地元大阪では定番のてっちりですね。
玄品の法善寺総本店が行きつけの店で、この日記では書きませんでしたが、この冬も行ってきました。
ラーメンは言わずもがなですね。
基本的に年がら年中、様々なラーメン店を訪れてきますが、やはり冬にいただくラーメンは格別です。
この冬で印象に残ったラーメン店は、大阪メトロ肥後橋駅近くにある座銀本店の鶏sobaでした。
冷えた体に鶏白湯のスープが美味しい一杯でした。
最後は温泉。
ただ、インバウンド隆盛で有名どころの温泉はどこも混雑しているため、この冬は近場にある地元大阪の温泉へ行ってきました。
富田林市南部にある嶽山温泉で露天風呂などを堪能。
冠雪した金剛山を間近に見ることができて、良い湯治になりましたね。
なんだかんだで寒い冬ながらも色々と出かけていました。
寒さにめげずに色々と楽しんだからこそ、この冬も乗り越えられたのかなと思います。
これからも冬ならではの楽しみは堪能して行きたいと思います。